コンデジ EX-ZR4000購入

コンパクトデジタルカメラを買いました。
CASIOのEX-ZR4000です。

カメラのことは全く詳しくないのですが、なんでも超広角レンズとのこと。
動物を撮ったり、子供の運動会や発表会の写真を撮ったりといった使い方だと、広角よりも望遠レンズを購入すべきでしょうし、料理を撮ったりするのだったら広角レンズなんて不要なのでしょうが、こういったものは撮りません。

用途を考えたところ、「旅行に行った時の歴史的建造物の外観や内装」、「旅行に行った時の街並み」、「教室内での集合写真」、「学校行事ビデオ」でした。
カメラのことはよく分からないのですが、こういった用途だと広角レンズかと。

前回のブログで、実際に撮った写真をアップしました。
広角レンズだと建物の大きさを活かした写真が撮れると実感しました。

学園祭で教室内の写真も撮ってみました。
内装全体をカバーできました。

ちなみに、新型のZR4100も発売されましたし、値段も変わらないのですが、選んだのは旧型のZR4000。
理由は、単純に「見た目」です。

ZR4100のほうは、カメラ上部と下部の銀色がなくなっています。
私は、旧型のZR4000のほうが好み。

これから旅行に行くときは持ち歩きたいと思っています。

 

静岡文化芸術大学視察

静岡文化芸術大学に視察に行きました。
浜松駅について、道を尋ねたところ「ああ、芸術大ですね」との返答が。
地元では「芸術大」と呼ばれているようです。


隣に、教会がありました。
(あとで検索してみたら、教会ではなく結婚式場のようです。)

予定は「14時に入試室」だったのですが、12時前に到着して学内を見て回りました。
校舎は、コンクリート打ちっぱなしのお洒落な建築物です。

校庭はありませんが、2階に中庭があります。

この先に、芝生の広場があります。

この後、学食で昼食をいただき、学生ホールでカフェラテを飲みながら時間をつぶしました。
ちなみに、カフェがあるのではなく、購買で買ったカフェラテです。

驚いたのは、学生が真面目に見えるということ。
染髪している学生はほとんど見当たりません。
洋服も地味。
地方の公立大学ってこんな感じなのか。
好感が持てます。

14時に入試室を訪問し、一通り、お話を伺いました。
・学生と教授の関係が近く、アットホームである。
・学生が「こんなことをしたい」というと、それを実現できるように尽力する。
・フィールドワークを重視している。
その他にも、いろいろとありましたが、どの学科にも共通しているのはこんなところでした。
職員もとても感じのいい方でした。

スランプ

最近、朝練がうまくいきません。
反動懸垂がうまくいかない。
ストレスです。

でも、
「素質がないのだから、多くを求めない」
「修業はずっと続くのだから、スランプの時期があってもいい」
と思うことにして、何とか続けています。

1か月前は絶好調だったのに...

Galaxy tab S8.4ご臨終

ヤフオクでタブレットを買いました。
SC-03G(Galaxy Tab S8.4)購入
しかし、2か月ほどたち、バッテリーが急に減るようになってしまいました。
機内モードにしていても、どんどんバッテリーが減っていきます。

バッテリーは内蔵式ですので、ドコモにバッテリー交換をお願いしに行きました。
ドコモはすごく混んでいて、予約をしたのに30分待ちでした。
予約をしていないであろう客からは「もう2時間も待っている」なんて声が聞こえてきました。
ちなみに、iPhone新規受付カウンターは2つあったのですが、客はおらず、店員は暇そうに見えました(あくまでも、見えただけ)。
このカウンターを開放すればいいのに、と思いましたが、きっと「現在の客より新規の客を大事にする」という方針なのでしょう。

さて、提示された費用は、49,200円。
内訳は、バッテリー44,100円+作業料5,100円。
高すぎる。
アマゾンで新品を買ってもおつりがくる。
もちろん、断って、自分でバッテリー交換をすることにしました。

アマゾンでバッテリーを購入しました。
1,900円。
工具が付いてきましたので、裏蓋をベリベリとはがします。
裏蓋が取れました。バッテリー交換自体は10分もかからずに終了しました。
不安な気持ちで電源を入れました。
全く問題なく起動しました。

しかし、やはりバッテリーの減りが速い。
最初は、バッテリーの性能を疑いました。
しかし、電源を切っていてもバッテリーはどんどん減っていきます。
自然漏電です。

バッテリーの問題ではなく故障だったんだ。
当然保証なんてないし、自分で修理する技術もありません。
Galaxy tab S8.4はあきらめました。

UQ mobile解約

低速でも300kbpsといった言葉に騙されました。
低速200kbspのDMM mobileよりも遅い。
しかも、3G回線を使えないからか、建物の中では電波状況がすこぶる悪い(田舎)。
結局、解約しました。

UQ mobileのSIMパッケージ費用、月額利用料、ルータ購入費用が無駄になりましたが、つながらない回線を持っていてもしょうがない。

さらに不満だったのは、ネットでは解約できないこと。
電話しなければなりません。
「お客さまセンターに電話」っていうのは「待たされるのが常」なものです。
(実際には、朝9:00に電話して全く待たされませんでした。でも、電話で解約というのは心理的なハードルは上がります。)

解約は月末ではなく、電話した日です。
でも、自分の仕事の都合で電話ができない日もある。
解約したいときではなく、自分の仕事の都合のつくときにしか電話できない。
電話で解約って、実は「都合のいいタイミングで解約できない」ということです。

いい勉強になりました。