セカイモンの期間と費用

前回、「Galaxy note 10.1(2014)購入」という記事を書きました。
その中で「セカイモンを利用して」と書きました。
忘備録として費用と期間を記しておきます。

期間
2018年3月08日 落札完了
2018年3月13日 セカイモン倉庫到着
2018年3月19日 セカイモン倉庫発送
2018年3月20日 ロサンゼルス国際空港
2018年3月21日 日本に向けて空輸
2018年3月21日 日本着
2018年3月24日 保税倉庫着⇒通関作業⇒発送
2018年3月25日 配達完了
以上、18日間

費用
商品価格     26,612円
セカイモン手数料   3,991円
米国内配送料     551円
国際送料       2,832円
関税           0円
国内消費税      1,100円
合計金額     35,087円
*商品価格+8,475円

Galaxy Note 10.1(2014)購入

また、タブレットを買ってしまいました。
Galaxy note 10.1(2014)です。
もちろん、LTEの方。
モバイルはSIMを指してはじめて価値が生まれると思っています。
Veraizonのタブレットですが、ドコモ系の格安SIMで問題なし。

2013年10月発売のAndroidタブレットですが、Memoryが3GBなだけあって、軽い作業なら(軽い作業しかしないけど)今でも十分快適です。
Androidのバージョンは5.1.1でした。

購入理由は、Sペン。
Sペンというスタイラスペンが内蔵されています。
iPad ProやSurfaceのように、別にペンを持ち歩かなくてもいい。
Samsung謹製アプリのSノートも快適です。
パームリジェクション機能がついていて、手の平が画面についても問題ありません。
Sペンの書き(描き)心地も素晴らしい。
静電式のスタイラスペンを試したこともありますが、Sペンは全くの別物です。

問題点はシステムの表記が全て英語であること。
しかし、システム以外は日本語表示ができますし、Google日本語入力をインストールすれば日本語入力もできますので、問題ありません。

もう一つの問題点は、Kindleにログインできないこと。
アメリカのAmazonのIDが必要なのかもしれません。
Kindleが使えないのはかなり痛い。

さらにもう一つの問題点は重さ。
535gもあります。

素晴らしいタブレットですが日本では未発売。
セカイモンを利用してebayから購入しました。

朝練の時間

ほんのわずかですが春休みです。
出勤時間も融通がききます。
しかし、練習時間は変えません。
朝4時30分ごろ起床し家を出ます。
遅い時間にしないのは、人に会わないようにするため。
公園で突き蹴りをしている人がいたら変でしょう?

人に会わないのは夜よりも朝。
夜の公園には意外と人が来るものです。
夜は街灯が点いているものですが、朝は街灯は消えています。

早朝の公園は暗くて静かです。
秋は「パキパキ」という音が聞こえてきます。
最初は何の音だろう?と思いましたが、落ち葉が木の枝から取れる音でした。
落ち葉が木の枝から離れる時って音が鳴るなんて知りませんでした。

早朝の公園は暗くて静かです。
誰にも見られないように突き蹴りの練習をするにはもってこい。
夜は街灯が点いているものですが、朝は街灯は消えているものです。
ただし、今の時期は例外。

桜祭りの屋台の灯りが早朝でも点いています。
人っ子一人いない屋台が珍しくて写真を撮りました。

現在の朝練メニュー

現在の朝練のメニュー
<1日目>
反動懸垂 15回
上段直蹴り 左右10回ずつ
反動懸垂 20回
上段回し蹴り 左右10回ずつ
上段かけ蹴り 左右10回ずつ
反動懸垂 20回
転身の練習
反動懸垂 20回
転身の練習
反動懸垂 20回
型左右1回ずつ
・天地拳第1~第6
・義和拳第1
・義和拳第2
・白蓮拳第1
・紅卍拳
・龍王拳第1
・龍の型
反動懸垂 20回
上段突き 左右500回
反動懸垂 20回
上段突き 左右300回
反動懸垂 15回
上段突き 左右300回
内受け突き 左右10回ずつ
外受け突き 左右10回ずつ
前体重上中二連突き 左右10回ずつ
走りながら上段連突き 左右60ずつ✖2回

<2日目>
立ち木突き 左拳250回 右拳150回
立ち木下段蹴り 左右50回ずつ
上段直蹴り 左右10回ずつ
上段回し蹴り 左右10回ずつ
上段かけ蹴り 左右10回ずつ
上段突き 左右1100回
内受け突き 左右10回ずつ
外受け突き 左右10回ずつ
前体重上中二連突き 左右10回ずつ

<3日目>
ジョグ 9km

間違った筋トレ?

反動懸垂をしています。
しかし、筋トレの反動はチートと言われやってはいけないといった意見も耳にします。
反動をつけると狙った筋肉だけに負荷をかけることはできないというものです。
しかし、私はこの意見に疑問を持っています。

反動を用いることで全身の筋肉を連動をさせることができます。
実際の運動は様々な筋肉を連動させて行われます。
私は「単独の筋肉の運動を身体に浸み込ませる」というのが理解できません。

反動を用いることで少ない力で行うことができます。
大きな負荷のかかる運動を少ない力で行うっていうのが実践的だと思っています。

反動を用いることで多くの回数をこなすことができます。
多くの回数をこなせば心肺機能も高まると思います。

トレーニングには目的があります。
筋肥大を目指すには、反動を使わないで高負荷を少ない回数で行うというのが正解なのかもしれません。
しかし、筋トレの目的は筋肥大だけではないはずです。
ちなみに、反動懸垂は現在は、「15+15+20+15+20+20+20+20+15=160回」やっています。