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モバイルバッテリー搭載急速充電器購入

Anker PowerCore Fusion 5000 (5000mAh モバイルバッテリー搭載 USB急速充電器) を購入しました。
モバイルバッテリーと充電器が合体したものです。
アマゾンでAnkerがセールを行っており、2,079円でした。
旅行には、モバイルバッテリーと充電器の2つを持って行っていましたが、これが一つで済むようになりました。

白い方はAnkerの普通の急速充電器。
今回購入したのは黒い方。
モバイルバッテリーを積んでいる分、サイズが大きい。

寝るときに、こちら(Anker PowerCore Fusion 5000)をコンセントに差し込みます。
それから、USBケーブルで、こちら(Anker PowerCore Fusion 5000)とスマートフォンやタブレットをつなぎます。

寝ている間に、まずスマートフォンやタブレットといったデバイスが充電されます。
デバイスの充電が完了すると、これ自体(Anker PowerCore Fusion 5000)が充電されます。
朝起きると、デバイスとモバイルバッテリーの充電が完了しているということです。

明日から仕事で1週間ほどアメリカに行ってきます。
きっと活躍してくれるでしょう。

コンデジ EX-ZR4000購入

コンパクトデジタルカメラを買いました。
CASIOのEX-ZR4000です。

カメラのことは全く詳しくないのですが、なんでも超広角レンズとのこと。
動物を撮ったり、子供の運動会や発表会の写真を撮ったりといった使い方だと、広角よりも望遠レンズを購入すべきでしょうし、料理を撮ったりするのだったら広角レンズなんて不要なのでしょうが、こういったものは撮りません。

用途を考えたところ、「旅行に行った時の歴史的建造物の外観や内装」、「旅行に行った時の街並み」、「教室内での集合写真」、「学校行事ビデオ」でした。
カメラのことはよく分からないのですが、こういった用途だと広角レンズかと。

前回のブログで、実際に撮った写真をアップしました。
広角レンズだと建物の大きさを活かした写真が撮れると実感しました。

学園祭で教室内の写真も撮ってみました。
内装全体をカバーできました。

ちなみに、新型のZR4100も発売されましたし、値段も変わらないのですが、選んだのは旧型のZR4000。
理由は、単純に「見た目」です。

ZR4100のほうは、カメラ上部と下部の銀色がなくなっています。
私は、旧型のZR4000のほうが好み。

これから旅行に行くときは持ち歩きたいと思っています。

 

Galaxy tab S8.4ご臨終

ヤフオクでタブレットを買いました。
SC-03G(Galaxy Tab S8.4)購入
しかし、2か月ほどたち、バッテリーが急に減るようになってしまいました。
機内モードにしていても、どんどんバッテリーが減っていきます。

バッテリーは内蔵式ですので、ドコモにバッテリー交換をお願いしに行きました。
ドコモはすごく混んでいて、予約をしたのに30分待ちでした。
予約をしていないであろう客からは「もう2時間も待っている」なんて声が聞こえてきました。
ちなみに、iPhone新規受付カウンターは2つあったのですが、客はおらず、店員は暇そうに見えました(あくまでも、見えただけ)。
このカウンターを開放すればいいのに、と思いましたが、きっと「現在の客より新規の客を大事にする」という方針なのでしょう。

さて、提示された費用は、49,200円。
内訳は、バッテリー44,100円+作業料5,100円。
高すぎる。
アマゾンで新品を買ってもおつりがくる。
もちろん、断って、自分でバッテリー交換をすることにしました。

アマゾンでバッテリーを購入しました。
1,900円。
工具が付いてきましたので、裏蓋をベリベリとはがします。
裏蓋が取れました。バッテリー交換自体は10分もかからずに終了しました。
不安な気持ちで電源を入れました。
全く問題なく起動しました。

しかし、やはりバッテリーの減りが速い。
最初は、バッテリーの性能を疑いました。
しかし、電源を切っていてもバッテリーはどんどん減っていきます。
自然漏電です。

バッテリーの問題ではなく故障だったんだ。
当然保証なんてないし、自分で修理する技術もありません。
Galaxy tab S8.4はあきらめました。

UQ mobile解約

低速でも300kbpsといった言葉に騙されました。
低速200kbspのDMM mobileよりも遅い。
しかも、3G回線を使えないからか、建物の中では電波状況がすこぶる悪い(田舎)。
結局、解約しました。

UQ mobileのSIMパッケージ費用、月額利用料、ルータ購入費用が無駄になりましたが、つながらない回線を持っていてもしょうがない。

さらに不満だったのは、ネットでは解約できないこと。
電話しなければなりません。
「お客さまセンターに電話」っていうのは「待たされるのが常」なものです。
(実際には、朝9:00に電話して全く待たされませんでした。でも、電話で解約というのは心理的なハードルは上がります。)

解約は月末ではなく、電話した日です。
でも、自分の仕事の都合で電話ができない日もある。
解約したいときではなく、自分の仕事の都合のつくときにしか電話できない。
電話で解約って、実は「都合のいいタイミングで解約できない」ということです。

いい勉強になりました。

自分専用Wi-Fi環境構築後悔

職場に、自分専用Wi-Fi環境を作りました。
いくつか、後悔(失敗)がありましたので、ここに記したいと思います。

後悔は、UQ mobileを選んでしまったこと。
低速でも300kbpsという数字に騙されました。
実は、DMM mobileも同時に契約していました。
DMM mobileの低速は200kbps。
でも、DMM mobileのほうが速かった。

それでも、UQ mobileを選んでしまったのは、Wi-Fiルータ W03を買ってしまったから。
このルータ代を無駄にしたくなかった。

実はこのルータW03を購入する際にも失敗しています。
最初にWX03を購入してしまった。
WiMAX端末ですし、SIMカードも挿せるのですから、当然UQ mobileも利用できると思っていました。
しかし、どうやらUQ mobileのSIMは認識しないようです。
結局、WX03は無駄に。

こういった経緯で購入したW03ですので、これは無駄にしたくなかった。
UQ mobileの低速300kbpsがこんなに遅いとは思ってもみませんでした。
DMM mobileの低速200kbpsのほうがずっと速い。
さらに、UQ mobileは電波が悪い。
私の職場では電波状況はとても悪いです。
UQ mobileからDMM mobileに変更することを検討し始めました。

【DMM mobile費用】
新規契約手数料:無料
初期費用:394円(新規契約手数料を無料とうたっていて、なぜ?)
月額:500円
SIMカード返却切手代:82円
計:976円
キャンペーンで、AMAZONギフト券1,000円分が提供されたので、結局+24円。