尻餅

床の上で何度も立ったり座ったりする機会がありました。
何度も何度も。

お尻は2つの部分に分かれています。
床に座るときは片方から床につけるようにしています。
少林寺拳法の後ろ受け身への入り方のイメージ。

しかし、今回は何度も立ったり座ったりするうちにお尻の両方の部分を同時に床に付けてしまいました。
「どっこいしょ」とった感じです。
まるで尻餅。

まだまだ受け身が身に付いていないと反省しました。